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私たちが考える美容とは

もし幼い我が子に技術を
商品を提供するとしたら
どんな仕事をしますか!?

この質問を一緒に働くスタッフには必ず問います
もちろん子供を持つ人もいれば、子供がいないスタッフも大勢います

だけど、想像、イメージは誰にでも出来るでしょ?

私たちは、知らず知らず今までやっていたから・・
と、何の疑問も持たずに教えられてきたこと、世の中にあることを受け入れてしまってる

医療の世界は日進月歩
なんて言うけれど、これは美容の世界も同じだと考えています

今までの当たり前、常識を疑い、調べ、追求して新しいカタチが生まれているのです
私たちが提供する美容もそうありたい、心からそう想い追求しています。

美容の仕事をしている人同士が結婚すると、8割以上がアトピーやアレルギーを持って生まれる・・

そう、聞いたのは美容師の仕事をして2年目を終えた頃だったように記憶しています。
そして、この美容の業界に進むきっかけをくれた3歳上の先輩の子供が2年で他界。。

もちろん様々な要因はあったんだけど、大きな矛盾が生じたのも事実

お客様を綺麗にする仕事が私たちの役目
だけど、自分たちの身体を蝕みながらする仕事って本当に『美』を提供しているのだろうか?

たとえその瞬間の『美』を創造したとして、それは胸を張れる仕事としてやっていけるのだろうか??

そこから今までの美容での当たり前を再度振り返りました。
そしてたどり着いたのは、

もし幼い我が子に使うとしたら

これが私たちの全ての基準なのです

カウンセリングの徹底

私たちが技術・知識を学ぶのは、目の前のお客様から頂く心からの

ありがとう

のためです。
そのための勉強だし、追求です。
ですが、いつしか仕事に慣れ、自分が習得した知識や技術を提供するだけで、

なぜお客様が来店されているのか?

この根本に気がつかぬまま施術をしていることが実に多いと感じています。
ご来店頂いているお客様が何を求め、日常生活で何に困っているのか・・それを理解しないで、本当のお客様の満足はないと考えています。

商材・商品へのこだわり

追求していくと、美容業界の多くは『事後処理』であることに気がつきます。

傷んだ髪をトリートメント
肌トラブルが起きたから集中スキンケアを

もちろん、それも大切です。
ですが、髪や肌、身体に悪いと分かっていて自分の幼い子供に使用するだろうか?

そう考えました。
選択肢のない幼い子供に対して、何を選ぶか、どんなモノを提供するかは親の責任です

プロ=専門である私たちは、プロではないお客様に提供するモノは私たちの責任なはずです。

そんな視点で技術も、商材も、商品もこだわり続けたい・・
これが私たちの譲れない想いです

私たちが求めるのは、
サロンスタイルを家でも簡単に出来る

再現性

家でも簡単に、綺麗にサロンスタイルを

サロンスタイルを家でも維持するには

痛めない施術
正しい理論に基づいた技術
家でのケア

この3つが欠かせません
髪のプロ=専門として、お客様1人1人に真剣に向き合って一緒に考えます

素肌美人に最短で

私たちの提供するエステは、専門のインストラクターがお客様に施術のやり方、家でのやり方を教える新しいエステサロンです

肌本来の持つ美しさを引き出し、足し算美容ではないエステをご体験ください

手元ケアこそエイジングケア

自爪を削るのはもう古い
私たちが提唱するのは一層残しという自爪を削らないジェルネイル
そしてー5歳のハンドケア

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